よもぎは、昔から身近な植物として親しまれてきた存在です。お茶として楽しむことで、よもぎならではの香りや味わいをゆっくり感じることができます。毎日の水分補給のひとつとして取り入れたり、ほっとひと息つきたい時間に楽しんだりと、暮らしに合わせた取り入れ方もさまざまです。今回は、よもぎ茶の楽しみ方やティーバッグタイプの使い方、日々の習慣に取り入れるポイントをご紹介します。
よもぎ茶ならではの香りと味わいを楽しむ
よもぎ茶の魅力のひとつは、よもぎ特有の香りと風味です。
ティーバッグタイプなら、急須などを用意しなくても、お湯を注ぐだけで手軽によもぎ茶を楽しめます。
仕事や家事の合間、読書をするときなど、日常のさまざまな場面に取り入れやすいのも嬉しいポイント。
よもぎの香りを感じながら、ゆっくりお茶を飲む時間をつくることで、いつもの水分補給も少し特別なひとときになります。
ティーバッグで手軽によもぎ茶をつくる
ティーバッグタイプのよもぎ茶は、まとめてつくっておくと便利です。
大きめのポットや魔法瓶などにティーバッグを入れ、お湯を注いでしばらく置けば、好みの濃さのよもぎ茶を楽しめます。
温かい状態で楽しむのはもちろん、冷ましてからいただくなど、自分の好みに合わせてアレンジするのもおすすめです。
毎日の飲み物として無理なく続けられる方法を見つけてみてください。
よもぎ茶を暮らしの中で楽しむアイデア

よもぎ茶は、そのまま味わうだけでなく、日々の食事やリラックスタイムに合わせて楽しむことができます。
例えば、おやつの時間に一緒にいただいたり、食事中の飲み物として取り入れたり。
ティーバッグ使用後のよもぎの出がらしは、乾燥させたあと軽く炒って水分を飛ばしミキサーでかるく粉砕しても良し、すでに粉砕してあるのでそのままじゃことゴマ油、醤油や塩などを好みで入れて混ぜ合わせふりかけにすると最後まで余すことなく有効活用出来ます
何より大切なのは、無理なく自分の生活に取り入れられること。
お気に入りのカップやポットを用意して、よもぎの香りや味わいを楽しむ時間をつくるのも素敵です。
よもぎ茶で日々の時間を楽しもう
よもぎ茶は、よもぎならではの香りや味わいを楽しみながら、毎日の水分補給に取り入れられる身近なお茶です。ティーバッグタイプなら準備も簡単で、仕事や家事の合間、食事やリラックスタイムなど、さまざまなシーンで楽しめます。
いつものお茶をよもぎ茶に変えてみたり、ほっとひと息つきたい時間にゆっくり味わったりと、楽しみ方は自由。お気に入りのカップやポットと一緒に、自分らしいティータイムをつくってみてはいかがでしょうか。
★国産無農薬★ 新芽よもぎ茶 大袋30パック【新芽若葉のみ使用】

国産無農薬よもぎの新芽のみを丁寧に手摘みしたお茶なので苦味が無く一般的なよもぎ茶よりも甘みがありまるでハーブティーのように大変飲みやすいお茶です。(プレゼントにも喜ばれております)
暑い季節は水出しもOK
麦茶とのブレンドにしても美味しくお召し上がれます♪
飲み方は急須に1パックを入れて1~2分蒸らしてからお飲み下さい。
水出しする場合は、水500ml~1L程度に1パック入れ2~3時間冷蔵庫で冷やしてお召し上がり下さい。
よもぎ茶を使ったお茶漬けもオススメです。
使い終わったパックはお風呂に入れたり乾燥させてお塩とゴマを混ぜてふりかけにしてもOKです♪
原材料名:よもぎ(徳島県産)
内容量 :30パック


